2016年度
12月12日開催 参加者募集中!!

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ニュース

2016年度 12月12日(月)開催【参加者募集中】

みなと危機管理シンポジウム2016

申込方法:
メールの場合は、必要な項目(①ご氏名 ②企業名・団体名 ③役職 ④お電話番号 ⑤ご住所 ⑦メールアドレス ⑧参加時間帯(終日or午前のみor午後のみ)を記入し、メール(contact@minato-kiki-sympo.com)にてお申し込みください。
FAXの場合は申込用紙をダウンロードしてお送りください。

FAX申込用紙ダウンロード

FAXにてお申込み

こちらからFAX申込用紙をダウンロードしてください。FAX申込先:03-5444-6852

■開催日時:平成28年12月12日(月)10:00~16:30
■会場:港区商工会館
■住所:東京都港区海岸1-4-28
■アクセス:
・ゆりかもめ「竹芝駅」徒歩6分
・JR線「浜松町駅」北口徒歩7分
・都営地下鉄浅草線・大江戸線「大門駅」B2出口徒歩10分
■参加費:500円(資料代)※当日受付にてお支払ください。
■定員:50名(申込先着順)
■対象者:
・港区内の事業者・各種団体、区民の方、学生・社会人で港区に訪れる方
・港区内の事業者で、危機対応や防災に役立つ情報を知らせたい方
(パンフレットの設置のみも可)
・他地域の方で危機管理に関心のある方
■申込方法:
メールの場合は、必要な項目(①ご氏名 ②企業名・団体名 ③役職 ④お電話番号 ⑤ご住所 ⑦メールアドレス ⑧参加時間帯(終日or午前のみor午後のみ)を記入し、メール(contact@minato-kiki-sympo.com)にてお申し込みください。
またFAXの場合は申込用紙をダウンロードしてお送りください。
ご不明な点などございましたらお気軽にお問い合わせください。
[問合わせ先]
特定非営利活動法人 国際環境教育機構
みなと危機管理シンポジウム事務局
TEL: 03-5444-6851
FAX: 03-5444-6852
メール:contact@minato-kiki-sympo.com 

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講師紹介

加藤 篤氏

NPO法人 日本トイレ研究所 代表理事

防災・減災活動:まちづくりのシンクタンクを経て、現在、NPO法人日本トイレ研究所代表理事。災害時のトイレ調査や防災トイレワークショップの実施、防災トイレ計画(D-TOP)の作成、災害時のトイレを学ぶ参加型寸劇、小学校のトイレ空間改善(トイレカーペンターズほか)、トイレ美術館を展開。「災害時トイレ衛生管理講習会」を開催し、防災トイレアドバイザーの育成に取り組んでいる。現在「世界をもてなすトイレプロジェクト」を実施中。
主な著作文等:『四快のすすめ(共著)』(新曜社)、『元気のしるし朝うんち(共著)』(少年写真新聞社)、『水の知(共著)』(化学同人)、『うんちさま(絵本)』(金の星社)、『うんちっち!のうた(作詞)』

あんどう りす氏

アウトドア流 防災ガイド

阪神大震災被災体験とアウトドアの知識を生かし、2003年より全国で講演活動を展開。当時、誰も提唱していなかったが、現在では当たり前になっている毎日のカバンを防災仕様にというアイデアを提案。とりわけ子育てグッズと防災グッズをイコールにしてしまうアウトドア流の実践的な内容が好評。楽しくてすぐに実践したくなる、毎日の生活を充実させるヒントがたくさんあると親達の口コミで全国に広まり、毎年の講演回数は100回以上。

そなエリア(東京臨海広域防災公園)にて定期的に乳幼児の親むけ講座や保育園、幼稚園、学校での先生対象の講座を実施。乳幼児を持つ親だけでなく、小学校、中学校、高校での講演や地域の自治体、弁護士会、助産師会、女性消防団、企業研修などでも講演している。モンベルの布オムツの提案者でもある。

吉高 美帆氏

Community Crossing Japan

研修ディレクター

宮城教育大学教育学部自然環境専攻卒業後、産業廃棄物業者での営業・研修担当、東京工業大学への出向、教育コンサルティングでのイベント企画・運営業務、コーディネート経験を重ね、現在は独立。理科教育全般を得意分野とし、環境イベント等のファシリテーターも行う。中・高等学校教諭一種免許状(理科)取得。東日本大震災後に「Community Crossing Japan」の立ち上げに参画、研修ファシリテーターを務めている。

秋冨 慎司氏

防衛医科大学校救急部
防衛医学研究センター
外傷研究部門講師

2005年のJR福知山線脱線事故にて災害救助活動に携わり、その後、災害医療のプロフェッショナルとしてアメリカにて学び、2011年の東日本大震災では岩手県災害対策本部で医療班の責任者として、指揮をとる。岩手県災害本部での活躍が、ドキュメンタリー小説『ナインデイズ 岩手県災害対策本部の闘い』(河原れん 著)にもなっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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